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2017年1月

2017年1月31日 (火)

後付け(2017.1.31)

20170131

 それでは、今日の一枚は、鉄道機械、今日は「いすみ鉄道」大多喜からです。

 駅の側線に停まる、1両のモーターカー(写真)。奥側がエンジンのボンネット、手前側がクレーンで、その上に作業台があります。クレーンの上にある作業台は、オリジナルには無いはずで、恐らく後から設置したものでしょう。

 購入後、作業上等の理由で後から部品が設置されることは、よくあります。冷房用の内燃機などは、代表例です。利便性向上からも、必要なものです。「必要は発明の母」ですし。

 それでは、次回をお楽しみに。

2017年1月30日 (月)

JRでも(2017.1.30)

20170130

 それでは、今日の一枚は、鉄道機械、今日はJR東海恵那駅からです。

 「明知鉄道」訪問時に、乗る前か降りた後か、駅ホームから見たモーターカー(写真)。大きさは10t級か。塗色は、一目でJR東海の車両と分かる、新幹線も在来線も同じパターンです。

 綺麗な車両で作業をすると、「大切にしなければならない。」という意識が生まれます。一般にJR東海の保守車両は綺麗で、その辺の意識はしっかりしているようです。

 それでは、次回をお楽しみに。

2017年1月29日 (日)

話題の場所#5(2017.1.29)

20170129

 それでは、今日の一枚は、鉄道機械、今日は若桜鉄道若桜、最終日です。

 若桜にも、隼同様に手荷物の秤がありました(写真)。バネ式の指針式秤です。

 鉄道で荷物を送るという時代も昔となり、このような機械はだんだんとなくなりつつあります。時代です。

 それでは、次回をお楽しみに。

2017年1月28日 (土)

話題の場所#4(2017.1.28)

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 それでは、今日の一枚は、鉄道機械、今日も若桜鉄道隼からです。

 昨日も秤でしたが、今日も秤、しかしバネ式の指針形では無く、錘の釣り合いが取れた場所で計る、更に旧式な秤です。よくぞ残っていたというものですが、手荷物計量用の秤です。

 隼は、北陸鉄道のED301、元「ムーンライト高知」用客車の余ったオロ12、他鉄ちゃんも楽しめる場所で、何もスズキのバイク「隼」ファンだけの聖地ではありません。列車で行けるのが理想ですが、時間的な制約があって、それは実現していません。そのうちに、是非。

 それでは、次回をお楽しみに。

2017年1月27日 (金)

話題の場所#3(2017.1.27)

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 それでは、今日の一枚は、鉄道機械、今日は若桜鉄道隼からです。

 写真の機械は、秤、重量物も載せられる、台秤です(写真)。携行荷物の重さを量るためのものです。

 かつては、「鉄道小荷物」のために、このような秤は各地にありました。そういう制度がなくなって、もうどの位経つでしょうか。

 でも、同様な機械は、まだ幾つかありました。暫くは、こんな感じです。

 それでは、次回をお楽しみに。

2017年1月26日 (木)

話題の場所#2(2017.1.26)

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 それでは、今日の一枚は、鉄道機械、今回も若桜鉄道若桜からです。

 写真は、木造倉庫に収まる、原付軌道自転車及び軌道用台車です(写真)。正に保線のための機械器具です。本線と直角に敷かれたレールで移動、本線上で回転し軌道に載せます。

 昔からの原始的なものですが、保線の原点であり、他に代わる物はありません。今日の安全も、これで守られています。

 それでは、次回をお楽しみに。

2017年1月25日 (水)

話題の場所#1(2017.1.25)

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 それでは、今日の一枚は、鉄道機械、今日から若桜鉄道、若桜からです。

 写真は、除雪用ロータリーのモーターカー、夏の姿です(写真)。夏は側線の隅にいますが、ちょうど今頃活躍している頃です。

 鳥取県は、ちょうど今時の話題になっています。大雪は、大変です。鉄道を見直す時が来ています。

 それでは、次回をお楽しみに。

2017年1月24日 (火)

機械か貨車か#5(2017.1.24)

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 それでは、今日の一枚は、鉄道機械、今日も小樽市総合博物館です。

 博物館北東側は築堤で、そのまま博物館2階入口に繋がっています。従来の「手宮桟橋」、石炭積込施設の遺構と思われます。その上にも車両が展示されますが、救援車の後には、控車チキ6141を従えた、ソ34があります(写真)。これも操重車、軌道クレーンです。現在、操重車の現役車両は無いでしょう。

 冬の同館へ行ったことがありますが、平場の車両展示はほぼ一面に雪に埋まり、見ることは出来ません。そのため、当時はシーズン制の入場料でした。除雪は、大変です。

 それでは、次回をお楽しみに。

2017年1月23日 (月)

機械か貨車か#4(2017.1.23)

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 それでは、今日の一枚は、鉄道機械、今日から小樽市総合博物館からです。

 屋外施設の、蒸気機関車資料館には、主連棒の外されたものなど、各種の展示がありますが、その中にありました、軌道自転車です(写真)。本当に自転車、足踏み式です。

 保線時の移動には、昔はこれしか無かったのです。こぐのは当然新入りで、苦痛な時代でした。今は少なくとも内燃機関があり、楽になりました。

 それでは、次回をお楽しみに。

2017年1月22日 (日)

機械か貨車か#3(2017.1.22)

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 それでは、今日の一枚は、鉄道機械、今日も三笠鉄道村からです。

 昨日のロータリーカーの横には、ラッセルヘッドを装備した、移動車です(写真)。「夕張鉄道」の社紋と、21の番号があり、その名残と思われます。

 夕張鉄道も廃止になって、永くなります。まだ痕跡が残っており、それは良いことです。

 それでは、次回をお楽しみに。

2017年1月21日 (土)

機械か貨車か#2(2017.1.21)

20170121

 それでは、今日の一枚は、鉄道機械、引き続き三笠鉄道村からです。

 駐車場の片隅に置かれる、モーターカー(写真)。除雪用のモーターカーで、こちら側がロータリー、反対側がラッセルになるものです。解説板は無く、元の所属は不明です。

 北海道も雪深いですが、新潟のものとは違うらしく、内地製の除雪はあまり役に立たないとのこと。地域の特殊性が出てきます。これがそうかは分かりませんが、残っているということは多分そうなのでしょう。

 それでは、次回をお楽しみに。

2017年1月20日 (金)

機械か貨車か#1(2017.1.20)

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 それでは、今日の一枚は、鉄道機械、今日から三笠鉄道村です。

 写真の機械は、正確には貨車に分類される、「操重車」、ソ81です(写真)。軌道を走るクレーン車といった感じで、手前には控車として長物車チキ6147があり、部品を載せています。

 旧来は、主に事故等の処理のため、及び橋梁建設工事等にも用いられる車両でしたが、道路網の発達で不要となり、現在車籍のある車両はありません。現在も残っていることが、貴重ではあります。

 それでは、次回をお楽しみに。

2017年1月19日 (木)

豚さん#2(2017.1.19)

20170119

 それでは、今日の一枚は、鉄道機械、今回も北見滝ノ上からです。

 今日も引退した機械、スイッチャーです(写真)。しかしボンネットが前後にあり、やや大きいです。これも、「森ブタ」でしょうか。

 この大きさの鉄道機械は、歴史的価値を見出されずいつの間にか無くなってしまうことが多いですが、ここでは渚滑線(廃止)の名残として保存されています。このままであって欲しいですが、今後、どうなるか。

 それでは、次回をお楽しみに。

2017年1月18日 (水)

豚さん#1(2017.1.18)

20170118

 それでは、今日の一枚は、鉄道機械、今日は北見滝ノ上からです。

 国鉄渚滑線(廃止)の終点であった北見滝ノ上は、駅が残り、駅舎は鉄道記念館となり、現在も保存されます。その後、ホームと線路のあった場所には、大型SLではありませんが、保存車両があります。その1両がこれ(写真)。機関車か、機械か、微妙なところで、スイッチャーという感じで、しかも車輪がロッドで結ばれており、SLをDLに改造した森製作所のような雰囲気、いわゆる「森ブタ」のようでもあります。5t級で、機関車というには小さい感じがします。

 今回には続きがありますが、特に小さいものは長期保存されることが少なく、実は産業遺産だったりします。小さな1両にも、思いを入れたいですね。

 それでは、次回をお楽しみに。

2017年1月17日 (火)

蟻(2017.1.17)

20170117ant

 それでは、今日の一枚は、鉄道機械、今日は北海道石狩沼田からです。

 明治炭砿15号は、明治期のドイツ、クラウス製のSLで、廃止後沼田町を転々とし、現在は「ほろしん温泉」前に車庫を設け展示されます。そのクラウスを車庫から出し入れするのは、写真のアントです(写真)。本当に、連結部と、足回りと、内燃機関だけ、本当にその名のとおり「蟻」です。

 北海道では、特に冬期の保存は重要です。状態良く今後に残すためには、車庫への出し入れは重要、重大な任務を帯びた機械であることが分かります。

 それでは、次回をお楽しみに。

2017年1月16日 (月)

Micro(2017.1.16)

20170116hosensya

 それでは、今日の一枚は、鉄道機械、今日は新津鉄道資料館からです。

 現在は新潟市秋葉区となった新津は、街の大半が鉄道関係者、そんな中に国鉄の学校があり、現在は市の施設、及び鉄道資料館となっています。そんな展示の中の、作業員の移動用の車両(写真)。内燃式で、自転車よりは大きく、レールスターの原形か。

 この冬の最中、新潟まで行くのは大変で、しかも駅から距離があるのが難点ですが、各種展示車両もあり、行きたい場所の一つです。

 それでは、次回をお楽しみに。

2017年1月15日 (日)

古き良き時代#2(2017.1.15)

20170115kumoyuni1433

 それでは、今日の一枚は、鉄道機械、今日はJR東日本長野車両センターからです。

 写真は、横須賀ツートンの、郵便荷物電車、クモユニ143-3です(写真)。郵便荷物での運用は現在無く、これも牽引車代用です。

 郵便室、荷物室共にドアが開き、中を見ることが出来ましたが、それはこのブログのカバーする範囲では無いので、カットします。しかし、普通電車に郵便や荷物を一緒に運んだ時代、そんな時代は二度と戻ってきません。黄金期の、名残です。道路の無い時代、これしか遠くと連絡を取る方法が無かったのですから、当然といえば当然です。

 それでは、次回をお楽しみに。

2017年1月14日 (土)

古き良き時代#1(2017.1.14)

20170114kumoyuni1431

 それでは、今日の一枚は、鉄道機械、JR長野からです。

 長野駅南方の引上線に停まっている、横須賀色の1両の電車(写真)。これはクモユニ143-1です。JR東日本長野車両センターの、牽引車代用車です。

 特に牽引車用の改造は行われていないようで、また内部もそのままのようです。郵便荷物電車として、各種系列と併結した実績から、こうなっているようです。

 それでは、次回をお楽しみに。

2017年1月13日 (金)

小ぶり(2017.1.13)

20170113

 それでは、今日の一枚は、鉄道機械、今日もJR四日市からです。

 写真の機械は、フォークリフト、しかし昨日のものと比べ小ぶりなものです(写真)。主にパレットなど、コンテナや有蓋車の中身の出し入れに使用されるであろう大きさ、一般的なフォークリフトのサイズです。奥に、フォークをあげた状態のものが、かすかに見えています。

 既に引退しましたが、全国各地にあった「パワム」、ワム80000形などの時代はこれが主流でした。混載列車が無くなって、どの位経つでしょうか。

 それでは、次回をお楽しみに。

2017年1月12日 (木)

Folks(2017.1.12)

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 それでは、今日の一枚は、鉄道機械、今日はJR四日市からです。

 石油コンビナート等がある産業都市四日市。塩浜は有名ですが、四日市駅も貨物取扱駅で、駅東方は貨物駅です。

 コンテナ貨車の向こうには、大型のフォークリフトが停まります(写真)。

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 その北側にも同形が(写真)。トヨタL&F製のようです。

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 更に、同形が(写真)。国鉄・JR形5tコンテナ用のものです。

 国鉄・JR形でも10tコンテナや、洋上コンテナ等は、主に上から吊るトップリフターが使用されるようです。

 5t用とはいえ、大型フォークリフトが何台もあるのは、やはり貨物取扱が多いからです。壮観でしょう。

 それでは、次回をお楽しみに。

2017年1月11日 (水)

三セクでも(2017.1.11)

20170111

 それでは、今日の一枚は、鉄道機械、今日は真岡鐵道真岡からです。

 真岡には真岡鐵道本社、車両基地他中枢機能が集中していますが、引退車両も多数保存されます。保存のキハ20、DE10の前には、10tか15t級のモーターカーがあり、レール用トロを従えます(写真)。レール用トロの間は詰まっており、実際の使用時には間に棒連結器を入れて牽きます。

 真岡に並ぶ車両は、完全に引退した車両は分かりますが、その中間の微妙な車両は側線とそれ以外を行ったり来たり、一喜一憂します。並ぶ車両が多いのは良いことですが、引退とそれ以外、線引きして欲しい気はします。

 それでは、次回をお楽しみに。

2017年1月10日 (火)

機械万能?(2017.1.10)

20170110

 それでは、今日の一枚は、鉄道機械、今回は名鉄からです。

 常滑線聚楽園駅南側には、写真のとおりマルタイがあります(写真)。またいつものオーストリア製マルタイです。

 しかし、バラストスイーパーは無く、東武と同じ作業機械を載せたトロがあり、マルタイ後は人力で後処理を行っているようです。機械が万能というわけでも無く、結果名鉄は人力です。

 それでは、次回をお楽しみに。

2017年1月 9日 (月)

払い下げ(2017.1.9)

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 それでは、今日の一枚は、鉄道機械、伊勢鉄道玉垣からです。

 玉垣駅は、伊勢鉄道の心臓部。車両基地、保線基地があります。

 玉垣駅西方には、モーターカーが停まります(写真)。10tか15t級の大きさです。トロを従えます。

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 反対側の姿(写真)。折り畳まれたクレーンがあり、作業に使用する様子です。

 以前はマルタイなどもありましたが、ほとんどはJR東海からの払い下げで、路線延長等小さな規模の同社には、ちょうど良いようです。

 それでは、次回をお楽しみに。

2017年1月 8日 (日)

裏方(2017.1.8)

20170108

 それでは、今日の一枚は、鉄道機械、今日で近鉄ネタは取り敢えず終わりです。

 マルーンの「養老鉄道」車両で用意された「電車と綱引き」。牽いた後次回の準備位置に戻すのは、この機械、軌陸式のフォークリフト兼牽引車です(写真)。棒連結器で連結され、フォークには転倒しないよう死重が積まれます。

 子供たちが力を合わせ電車を牽き、その思い出をつくる、正に裏方です。次回も、用意されます。

 それでは、次回をお楽しみに。

2017年1月 7日 (土)

二物無し(2017.1.7)

20170107

 それでは、今日の一枚は、鉄道機械、今回も近鉄塩浜からです。

 本ブログには何度も登場願った、オーストリア製のマルタイです(写真)。本当に他社には真似出来ない、特許技術も多いのでしょう、唯一の機械です。

 その、動作実演の動画です。何度も見ますが、本当に無駄なく完璧な動きです。

 他社でも真似出来るのは部分だけ、代わりの無い機械です。

 それでは、次回をお楽しみに。

2017年1月 6日 (金)

一筋(2017.1.6)

20170106

 それでは、今日の一枚は、鉄道機械、今日も近鉄塩浜からです。

 写真の機械は、軌道モーターカー、恐らく20t級のものです(写真)。ボンネットの扉を開け、内部が見えるようになっています。

 標準軌か狭軌かはともかく、ありがちなモーターカーですが、日夜仕事をこなす、有用な機械であり、保線には欠かせないものです。

 それでは、次回をお楽しみに。

2017年1月 5日 (木)

Dump(2017.1.5)

20170105

 それでは、今日の一枚は、鉄道機械、今日も近鉄塩浜からです。

 写真は、ありがちにダンプトロです(写真)。運転台があり、重連総括機能を利用して、モーターカーを遠隔操作します。主にバラスト運搬用です。

 昔では考えられなかったことが、今は可能となっています。それは鉄道機械でも同様です。こんな事は、昔は出来ませんでした。時代です。

 それでは、次回をお楽しみに。

2017年1月 4日 (水)

兼用(2017.1.4)

20170104

 それでは、今日の一枚は、鉄道機械、今日も近鉄塩浜からです。

 写真の機械は、軌陸車、主に架線工事用のタワー車です(写真)。軌道モードで線路に乗っています。

 近鉄は踏切も多く、軌陸車が生かせる区間も多いです。そのため、軌陸車も多く、いろいろな形態の車両を見ることが出来ます。それも、楽しみの一つです。

 それでは、次回をお楽しみに。

2017年1月 3日 (火)

これも再掲(2017.1.3)

20170103

 それでは、今日の一枚は、鉄道機械、今日も近鉄塩浜からです。

 これも2度目ですね、牽引車となった元機関車デ32です(写真)。狭軌機関車が1両だけ改軌され牽引車となった経緯も既出です。他は、貨物廃止で現存しません。

 逆に、当時を偲ぶ貴重な車両とも言えます。ただ、このツートンがオリジナルの塗色かどうかは、知りません。

 それでは、次回をお楽しみに。

2017年1月 2日 (月)

再掲(2017.1.2)

20170102

 それでは、今日の一枚は、鉄道機械、今日から近鉄塩浜からです。

 昨年春のサミットの関連で、イベントが例年の春から秋に移動した、昨年の塩浜のイベント。五位堂のイベントの2週間後に、電車で行きました。

 写真は、昨日も載った、モト94です(写真)。相方モト96も繋いでいますが、中川短絡線を通らない同車は、五位堂も塩浜も同じモト94がこちら側に来ます。言い方を変えると、モト96は、編成の順番を変えないと見られないのです。そのため、五位堂の再掲ですが、相方も分かっています。

 牽引は、主に養老鉄道(旧「養老線」)車両でしょうから、時には1輌で済みそうです。そのため、モト97、98のような固定編成でも無いのでした。

 それでは、次回をお楽しみに。

2017年1月 1日 (日)

機械(2017.1.1)

20170101

 あけましておめでとうございます。それでは、今日の一枚は、鉄道機械、今日も近鉄五位堂検修車庫からです。

 写真の機械は、左からモト94及び96、モト97及び98、クワ25及びモワ24「はかるくん」、マルチプル・タイ・タンパです(写真)。近鉄の機械オールスターキャストです。

 今日も旅客列車が快適に走るのは、こういった機械があるからです。保線、車両修繕、他多くの仕事があります。これが全て整い、安心して今日も鉄道を利用出来るのです。それに感謝し、鉄道機械たちを見守りたいと思います。

 それでは、次回をお楽しみに。

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